オンライン英会話が人気なんです。色々なサイトを比較してみました。

英語のテナント人サイト!イングリッシュの勉強するぞ!

HOME

DMM英会話の評価

DMM英会話は無料通話ソフトであるスカイプを使ってオンラインでマンツーマンの英会話レッスンを受けられるサービスです。

最近テレビCMを良く見かけるので、それきっかけで知ったという人も多いかもしれませんね。

ちなみにスカイプはアプリもありますので、スマホやタブレットから受講することもでき利便性が高いです。

通学する必要がないのも手軽でいいですね。

メリットは何と言ってもその値段と講師の幅広さでしょう。

1レッスンは何と75円からと安く、講師は60ヵ国以上の国々から集められた約2000人もの人々ということで、レッスンを受けたいのに講師が居ずに受けられないということはまずありません。

さらに講師の質もポイントです。

合格率5パーセントという厳しい選考基準をクリアした人でないと講師として登録できないようになっているので、他サービスよりもクオリティが高いと言って間違いではないでしょう。

デメリットとしては、講師は登録制で空いた時間に授業をしているといった感じなので、気に入った講師を指名して定期的に教えてもらうという使い方をするのは難しそうだというところが挙げられるでしょう。

えいご上手の評価

えいご上手とは、えいご上手Webとも呼びます。

PCやスマートフォンで簡単に使える、オンライン英語学習サイトのことを言います。

概要としては、Webで都合の良い時に英語の学習が出来るという手軽ですが中身が充実したシステムです。

えいご上手のメリットは、PCやスマホを使ってオンラインで英語学習ができるということです。

以前、「駅前留学」というのが流行りましたが、わざわざスクーリングする必要があり費用も数十万と高額でした。

しかし、えいご上手は、TOEICに準じた英語力診断機能や、6,000題を超える学習メニューが揃っています。

料金に関しては、無料プランから始めることができ、気に入ったら有料プランに移行すれば良いのですが月たったの980円程度の出費で続けられます。

えいご上手のデメリットは、唯一「自己管理が出来るかどうか」に限ります。

英語を習得できるかどうかは、自分が強い意志を持って続けられるかどうかということだけです。

学校に通えば、費用はそれなりに掛かりますが、先生や仲間と直接交流することで、続けやすさがあります。

一見、自宅や空いた時間で簡単に出来るえいご上手ですが、ついつい、サボってしまうと挫折していたとなりかねません。

始めるときには、しっかりプランを立てて継続する意思が必要になるでしょう。

マイチューターの評価

数あるオンライン英会話の中でもとりわけ格安といわれているのが、マイチューターです。

ビジネスに役立つ英会話術から、まだ英語の文法学習をほとんどしていない子供の英会話術まで、さまざまなニーズに応じた多彩なコースを用意しているのがマイチューターの特徴で、幅広い年齢層の人が利用しているといわれています。

もちろん、日常会話力を磨くカリキュラムや英検・TOIECに対応できるような試験対策カリキュラムも用意されていて、さらにその中で細かくレッスン内容が分かれています。

自分の現時点での実力と必要性を合わせて考えた、ベストなカリキュラム&レッスン内容を選択することができるので、学習に無駄がでることがないのはマイチューターの最大のメリットといえるでしょう。

利用に際しては、無料体験レッスンを二回受けて納得してからの登録が基本となりますから、申し込んでからイメージと違った、と慌てる心配もありません。

ただデメリットとして、必須ではないとされているウェブカメラですが、それがないとなんとなく講師とコミュニケーションが取りづらい、本当にうまく伝わっているのか不安という声がいくつかあがっているようです。

英語でしゃべり隊クラブの評価

英語でしゃべり隊クラブは、マンツーマンで学べるオンラインの英会話レッスンスタイルです。

スカイプを利用して講師とコミュニケーションをとりながら生きた英語を身につけていくことができる英語でしゃべり隊クラブを利用すれば、もう海外旅行でまごついたり外国人に道を尋ねられて焦る心配もなくなります! 英語でしゃべり隊クラブは前払いポイント制という面白い特徴ももっています。

事前にポイントを使ってレッスンを買う形になっているので、ゲーム感覚で気軽にレッスンにトライできちゃうんです(一ポイントは十円程度で購入することができるようになっています)。

レッスンは25分で一回となっていて、その内容は、フリートークだったりテキストを使ったものだったりさまざまです。

英語でしゃべり隊クラブのメリットはその「さまざまな内容」にあって、だからこそ、学生からお年寄り、英語になじみのない児童まで楽しんで英語に親しむことができるようになっています。

デメリットとしては、本格的な英語の勉強になるような高度な内容は期待できないという点があります。


その他の記事